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かまえブルーツーリズム研究会とは

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NPO法人 かまえブルーツーリズム研究会

宮崎との県境に位置する佐伯市蒲江(かまえ)は、リアス式海岸による天然の良港として、古くから栄えた地です。豊後水道と太平洋が交わる海は、新鮮な魚介類をもたらすとともに、独自の伝統文化と海の生業、おおらかな人の気質を育んできました。伊勢海老やうになど高級食材を使った郷土料理づくり、魚釣りや地引き網など、他ではできない体験を心ゆくまで楽しみましょう。

さまざまな体験ができます

漁業をメインにアウトドアやマリンスポーツ、環境保全活動など屋内外で様々な体験ができます。伊勢海老のさばき方やウニ割り、真珠の核入れ、カヌーやシュノーケリングなど、ユニークな体験プログラムがあるのもポイント。また、蒲江の海と島々を見下ろせる高平山(たかひらやま)の展望公園では、山の自然観察や日帰りキャンプが可能です。

  • かまえで遊ぶ
  • かまえを味わう
  • かまえに泊まる

組織情報

名称特定非営利活動法人 かまえブルーツーリズム研究会
事務所所在地〒 876 – 2302  大分県 佐伯市 蒲江大字西野浦2643
代表者氏名橋本 正惠
連絡先TEL: 0972-42-0115
FAX: 0972-42-1602
活動分野社会教育
まちづくり
文化・芸術・スポーツ
環境保全
地域安全
子どもの健全育成
経済活動
団体支援

このサイトは、平成29年度農山漁村振興交付金(農泊推進事業)を活用して制作しています。

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